防水携帯電話ケース、5M防水機能はもちろんのこと、水中での鮮明撮影を売りに
していた「Mobile Pack」を購入し使用してみました。
楽しみにしていました。
本当は、南の海の熱帯魚なんかを撮影したいのですが、
今回は、富士五湖の一つの本栖湖で泳いで撮影しました。
携帯電話を入れる前に防水携帯ケースにティッシュと少し空気をいれて、
ジッパーをしめ3回折って着脱テープでしっかり締めて、水中に没し、両手で軽く
圧力をかけて空気の漏れがないか確認します。
そして、携帯電話をいれて湖に入りました。
こんな感じに撮影できました。
この日は、雲が多く曇りの天気でしたので、ちょっと暗い写真ですが、
本栖湖にすんでいるカジカです。
シュノーケルしながら水中で
液晶画面を見るとき、見づらい感じがしました。
液晶画面も鮮明に見えるように次のタイプは
期待したいです。
この防水携帯ケースは、レジャーにとっても活躍しそうです。^^
していた「Mobile Pack」を購入し使用してみました。
楽しみにしていました。
本当は、南の海の熱帯魚なんかを撮影したいのですが、
今回は、富士五湖の一つの本栖湖で泳いで撮影しました。
携帯電話を入れる前に防水携帯ケースにティッシュと少し空気をいれて、
ジッパーをしめ3回折って着脱テープでしっかり締めて、水中に没し、両手で軽く
圧力をかけて空気の漏れがないか確認します。
そして、携帯電話をいれて湖に入りました。
こんな感じに撮影できました。
この日は、雲が多く曇りの天気でしたので、ちょっと暗い写真ですが、
本栖湖にすんでいるカジカです。
液晶画面を見るとき、見づらい感じがしました。
液晶画面も鮮明に見えるように次のタイプは
期待したいです。
この防水携帯ケースは、レジャーにとっても活躍しそうです。^^
PR
TBSとNTTドコモは携帯電話を利用した新しい簡易中継システムを
共同開発しました。
テレビカメラの後部に携帯電話機能を付けた映像送信機を装着し、
映像を中継車なしでTBSの放送センターに直接送ることができる
ようにするとのこと。
TBSの映像処理技術とドコモの通信技術を組み合わせて開発。
16日からのTBSの一部の番組の中継で実証実験を実施。
新システムの柱になるのは、小型の映像送信機「エア・メディア・カム」。
撮影した映像をデジタル情報に置き換え、携帯電話や公衆無線LANを
使って送信をする。
共同開発しました。
テレビカメラの後部に携帯電話機能を付けた映像送信機を装着し、
映像を中継車なしでTBSの放送センターに直接送ることができる
ようにするとのこと。
TBSの映像処理技術とドコモの通信技術を組み合わせて開発。
16日からのTBSの一部の番組の中継で実証実験を実施。
新システムの柱になるのは、小型の映像送信機「エア・メディア・カム」。
撮影した映像をデジタル情報に置き換え、携帯電話や公衆無線LANを
使って送信をする。
携帯電話、目で本人確認・沖電気が認証ソフト
沖電気工業は携帯電話の所有者を目の色や瞳の形で簡単に認証できるソフトを開発。
2年以内に200万台の端末への搭載を目指す。
NTTデータは携帯のネット接続サービスを利用する際の本人認証に、高度な暗号が使える
サービスを2011年にも始める予定。
携帯を使った電子マネー利用も拡大し、紛失・不正利用による被害や個人情報漏洩(ろうえい)の
リスクが高まる中、セキュリティー関連市場を開拓。
沖電気が製品化したソフトは「アイリス」(商品名)。
通常の携帯電話に搭載したカメラで写した虹彩によって所有者を認証する。
標準的な使い方は、まず購入時に自分の虹彩を登録。
携帯を使う際は、カメラをのぞいて本人確認されなければ操作できない。
様々な設定が可能で、例えば本人認証が必要な範囲に着信までを含めたり、決済機能の
おサイフケータイやネットショッピングだけに限定したりできる。
[2007年7月14日/日本経済新聞 朝刊]